2015年10月11日日曜日

キルギス・カザフスタン旅行記#31-早朝のパン屋さんとホテルの朝食

旅行期間:2015年7月

5日目

朝食の時間になったので、別棟にあるレストランへ向かいます。
外に出るとツアーメンバーの一人がいて、あっちでパンを焼いていると教えてくれました。
さっそく、花咲く庭をつっきり行ってみます。

 

 

 

 

2015年10月8日木曜日

Travel.jp [たびねす] 旅行ナビゲーターに就任!「エベレスト街道トレッキング」記事を掲載しました

国内・海外の旅行情報を発信している Travel.jpの [ たびねす ]に、ガイド記事を掲載する「旅行ナビゲーター」になりました。

今まで訪れた国や地域の中で、ぜひみなさんにも訪れてもらいたいお勧めのスポットを”1記事1テーマ”でご紹介していきます。

さっそく、就任してから初めての記事が掲載されたのでよかったらご覧ください。

イエティ(雪男)の謎に迫る!エベレスト街道を歩いてヒマラヤ奥地のクムジュン村に行こう
by:Kaycom D





2015年10月7日水曜日

日本三名園「偕楽園」と千波湖散策#09END-すし三崎丸

常盤神社を後にし、水戸駅へ戻ります。
帰りはすぐ近くから出ている路線バスで向かうことにしました。

水戸駅に到着後、ちょっと早めの夕食を食べていくことに。
もうあまり歩きたくなかったので、駅ビルにある、

すし三崎丸

に決定。

ちょうど「本マグロ祭」をやっていたので、そのメニューをいくつかと、サラダや天ぷらなど定番ものを注文。









2015年10月5日月曜日

キルギス・カザフスタン旅行記#30-イシククルの早朝散歩

旅行期間:2015年7月

5日目

早朝、朝日が昇ると同時にイシククル湖畔に散歩に出かけてみました。
朝の空気はまだヒンヤリとしていて気持ちいい。

人もまばらな砂浜に出ると、ちょうど朝日でピンク色に染まり始めていました。
湖の向こうにはうっすらと天山山脈が連なっているのが見えます。

 









2015年10月4日日曜日

日本三名園「偕楽園」と千波湖散策#08-常盤神社

偕楽園を後にし、すぐ隣の常盤神社へお参りに立ち寄りました。




常盤神社
御祭神 二柱
高譲味道根命(たかゆずるうましみちねのみこと)
(徳川光圀公 諡=義公)大日本史編纂の祖

押健男国御楯命(おしたけおくにのみたてのみこと)
(徳川斉昭公 諡=烈公)偕楽園開園の祖

お二柱をご祭神として、明治7年5月12日に現在地に鎮座されました。
これ以前には偕楽園内の祠堂に祀られており、明治6年に明治天皇より勅旨を以て「常磐神社」の社号を賜り県社に列格、明治16年には別格官幣社に昇格しました。

光圀公はテレビドラマ等で「水戸黄門」として有名です。
「大日本史」の編纂を始め、水戸学を興しました。

斉昭公は最後の将軍「徳川慶喜公」の父君です。
藩校「弘道館」を創設し、「偕楽園」を開園しました。

境内にある歴史博物館「義烈館」には「大日本史」・「陣太鼓」・大砲「対極」等、たくさんの遺品・遺墨・水戸学関係史料が収蔵展示されており、一見の価値があります。(案内板より)

2015年10月3日土曜日

日本三名園「偕楽園」と千波湖散策#07-偕楽園(吐玉泉、太郎杉、仙奕台)

好文亭のあとは、再び園内を散策。
好文亭中門を通って気持ちのいい森の中を歩きます。

 


坂を下ると吐玉泉と太郎杉がありました。

 









2015年10月1日木曜日

日本三名園「偕楽園」と千波湖散策#06-偕楽園(好文亭の楽寿楼)

一階をひと周りした後は、急な階段を上り楽寿楼へ。

 

 


廊下を抜けると見事な絶景が広がりました。

楽寿楼(らくじゅろう)
三階を楽寿楼と称します。部屋は三室あり、南に面した八畳が正室で烈公が御出座されたところであり、東南西方の勾欄に寄って四辺を眺めるご遠近山河の景がここに集まる趣です。
竹の床柱は鹿児島市長から寄贈されたもので、西側の丸窓は富士見窓で烈公が作った陣太鼓の余材を用いたものです。
楽寿楼とは「論語」の
知者は水を楽しみ 仁者は山を楽しむ
知者は動き 仁者は静かなり
知者は楽しみ 仁者は寿く
すなわち、楽は水を表し、寿は山を表しているので、楽寿楼とは山と水の眺め双方を兼ねた山水双宜の楼を意味しています。(案内版より)