2018年11月11日日曜日

コーカサス旅行記#03-「Ateshgah(アテシュギャーフ)」でランチ

旅行時期:2018年10月

1~2日目

見学後、すぐ近くにある寺院と同じ名前のレストラン「Ateshgah(アテシュギャーフ)」でランチ。
「アテシュ」とは「火」、「ギャーフ」は「家」という意味だそう。

お店は、ステージも完備している観光客向けのレストランです。






メニューは、肉と野菜がはさまったクタブや、トルコでも有名なブドウの葉で具材を包んだトルマ、スイカのシロップ漬け、チャイなど、中央アジアや中東を感じさせる料理です。
また、この辺りはワインも美味しいということで、数人で赤ワインのボトルを頼んでシェアしてみました。



2018年11月4日日曜日

コーカサス旅行記#02-火が燃えるアテシュギャーフ(拝火教寺院)

旅行時期:2018年10月

1~2日目

空港の外に出ると、あいにくの雨模様で肌寒い。
用意されていたバスはかなり大きく、一人3席くらいはいけそうな感じです。カメラやなんだかんだで荷物が多いので、これはありがたい。






アゼルバイジャンでガイドをしてくれるのは、日本大使館でも勤めていたことがあるというベテランガイドのバラシュさん。
一見気難しそうなおじさんですが、日本人が好きという親日家。