2021年1月31日日曜日

コーカサス旅行記#50-アルメニアの世界遺産「ハフパト修道院」01-教会内部

旅行時期:2018年10月

7日目

ジョージアの国境から約30kmの場所にあるハフパト村の「ハフパト修道院」へ。

=====ガイド=====
アルメニアの教会は、カトリックやロシア正教とも違い、アルメニア使徒教会で、アルメニアだけのもの。

これから様々な修道院や教会を見学するが、ジョージアなどと違って、キリスト教でない人はスカーフを被らなくても大丈夫。

ハフパト修道院では、10世紀から13世紀の建物を見ることができる。建物は固い玄武岩でできており、アルメニアにある教会などはどこでも使われている。
ハフパトとは「強い壁」という意味で、これまで地震や戦争などでも倒れなかったからこの名で呼ばれるようになった。
しかしそれ以前は、太陽が昇ると最初に教会に光が射したことから「聖なる光」という意味の「スビリシ」と呼ばれていた。1996年に世界遺産に登録されている。

修道院というのは、修道者がいて神父さんが住んでいたところで、教会というのは教会だけがあるところ。ハフパト修道院には18世紀まで神父さんが住んでいて、教会もある。
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2020年11月24日火曜日

アートやデザインが楽しめるこだわりのスゴイ東京都内のホテル5選!

東京都内にあるデザインやアート、グルメにこだわった個性的なホテルをご紹介!
宿泊だけでなく、ゲストが楽しめる「+α」があるので、都内在住の方もぜひ遊びに行ってみてください♪

1. ザ ロイヤルパーク キャンバス 銀座8

銀座のメイン通りからすぐの「ザ ロイヤルパーク キャンバス 銀座8」は、宿泊の質を上げる付帯施設が充実したライフスタイルホテル。 レコードが並んだ「ミュージックライブラリー」やヴィンテージ家具が素敵な「キャンバスラウンジ」、ミシュラン獲得のシェフが監修したレストラン、館内のあちこちに展示されたアートなど、滞在中に楽しめる様々な魅力がたくさん詰まっています。

★紹介記事を読む→「ザ ロイヤルパーク キャンバス 銀座8」で自分色のホテルステイ!



2. ホテルリズべリオ赤坂

東京赤坂に建つ「ホテルリズべリオ赤坂」は、人を魅了する「未完のデザイン」を散りばめたスタイルホテル。オリジナルのロゴデザインや、各部屋に施されたアートなど、常に宿泊者の感性を刺激し「目覚め」のきっかけを提供しています。 ホテルのレストラン「東京オーブン 赤坂」では、クラフトビールと南部鉄器料理が楽しめますよ!

★紹介記事を読む→未完のデザイン!「ホテルリズべリオ赤坂」で感性を刺激



3. 東京ベイ潮見プリンスホテル





2020年9月1日に東京ベイエリアにオープンした「東京ベイ潮見プリンスホテル」は「水辺の宿場町」をデザインコンセプトにしたホテル。館内のあちこちで「江戸文化」や「海」を感じさせるアートを見ることができます。 大浴場も兼ね備えたアートギャラリーのような空間で、非日常のショートトリップを楽しんでください!

★紹介記事を読む→水辺の宿場町!「東京ベイ潮見プリンスホテル」で非日常を味わおう