2014年12月7日日曜日

2014年神宮外苑いちょう祭りと聖徳記念絵画館

去年に続き、今年も神宮外苑いちょう祭りに行ってきました。

真っ青な空の元で見る鮮やかな黄色のいちょうの葉はとても綺麗。
ただちょっと来るのが遅かったようで、去年に比べるとだいぶ散ってしまっていました。
それでもたくさんの人が並木道を歩いていて、中には絵を描いている人たちも。

 





 

2014年12月6日土曜日

万座温泉旅行記#07-日進館で温泉三昧

旅行期間:2014年11月下旬

2日目

天気予報通り、朝から雨。
雪ならまだしも雨の日に出かける気も起きず、今日は温泉三昧だと決め込んでまずは「万天の湯」に朝風呂へ。
寝起きのお風呂はやっぱり気持ちいいな~






朝風呂は軽めにして朝食に向かいます。
朝もバイキングですが、夜と変わらないくらいの種類があり大満足。(気が抜けすぎて写真撮り忘れ)

なんで旅行にくると朝からこんなに食べられるんだろう・・

2014年12月5日金曜日

万座温泉旅行記#06-日進館の夕食と津軽三味線のショー

旅行期間:2014年11月下旬

1日目

お風呂から上がった後は夕食です。
ロビーの前にあるレストランでバイキング。

17時開始なのですが、18時ごろは入り口に行列ができていたので、少し部屋で待って18時半頃に行くとすぐに座れました。
先に席をキープして料理を取りに行きます。

決して高級感はないですが、種類も多く地のものもあり、ツアーの値段のワリに満足感がある内容。
そして、湯治場だけあって、野菜のコーナーにはそれぞれの効能なども書いてあり、健康にも気遣いがあります。
胡麻豆腐や野菜のせいろ蒸などが美味しかった~




あまり食べ過ぎないように気をつけましたが、結局お腹一杯で退場。
もし湯治で長期滞在する場合、きちんと食事制限して控え目に食べないと、確実に太って帰ることになるだろうな・・

2014年12月4日木曜日

万座温泉旅行記#05-日進館のお風呂と温泉の効能

旅行期間:2014年11月下旬

1日目

部屋に戻った後、さっそく温泉に入りに行きました。

日進館のお風呂と温泉の効能(パンフレットより)


長寿の湯
  • 姥湯
    皮膚病、リュウマチ神経痛や外傷の後遺症等、さまざまな疾患に効果的です。
  • 姥苦湯・ささ湯
    硫黄泉で便秘をよくし新陳代謝をさかんにし、胆汁の分泌をよくして消化吸収を高め、肝臓疾患、糖尿病、慢性気管支炎等に効果。浴泉は皮膚病、リュウマチ、動脈硬化症、外傷の後遺症にもよく効きます。苦湯に比べ多少薄いため、皮膚の弱い方にも向いています。
  • 苦湯
    万座最古の温泉の王様。胃痛、胃炎、神経性胃炎、神経痛、ゼンソク、リュウマチには最高の効きめです。苦湯で難病をなおした方は数多く、全国に昔から苦湯のファンが多くいます。故福田総理も苦湯のファンでした。(苦湯の会)
  • 滝湯
    適度の高さにより温泉が落ち肩を滝の下へ持っていきますと自然の温泉マッサージ・リュウマチ性疾患(肩や腰の痛み)関節痛、神経痛、肥満症などに効果、疲労回復にはビタミン剤よりも効果があります。
  • 真湯
    普通のお湯にも近いものですが、酸がいくぶん含まれています。万座の温泉の中では石けんがきくめずらしい泉質。新陳代謝にも大変よいです。



2014年12月3日水曜日

茨城から届いた旨すぎる里芋

茨城の実家から、自家製のサトイモがダンボールで届きました。
これまでも季節によっていろいろな作物などが届くのですが、サトイモは今回が初めて。

両手の拳を合わせたくらいの大きなものから、ピンポン玉くらいの小さなものまで様々なサイズが入っていました。
その中の一部は会社の人にもお裾分け。



2014年12月2日火曜日

万座温泉旅行記#04-万座温泉を一望する見晴らし台

旅行期間:2014年11月下旬

1日目

途中、「しゃくなげコース」と書かれた分岐がありました。
以前草津温泉に行った時、白根山から歩いて温泉街まで下った道も同じ名前だったのですが、そこに続いているのかもしれない。(未確認)







2014年12月1日月曜日

万座温泉旅行記#03-熊四郎山遊歩道と湯畑散策

旅行期間:2014年11月下旬

1日目

時刻は15時半になっていたので、部屋に荷物を置いて、そのまま外へ散策に出発。
表に出ると、宿の駐車場のところに野生のウサギが数羽飛び跳ねていました。
まさかこんなところにウサギがいるなんて思っていなかったのでびっくりです。

 


宿から数分歩いたところに日進館の露天風呂があり、そこを過ぎると眼下に万座温泉の湯畑が登場。薄い緑色をしていて綺麗です。