2017年5月21日日曜日

「燻製kitchen」@五反田で食事会開催

先日、旅好き仲間たちとの食事会で、五反田にある

燻製kitchen

に行ってきました。

こちらは店名にある通り、燻製料理が数多く楽しめるお店です。
ギリギリまで照明が落とされた店内は隠れ家的な雰囲気があり、スモークされたような色合いの壁やテーブルなど、徹底的に「燻製」にこだわっている感じがかなり私好み。




今回は9名だったのですが、席だけ予約してアラカルトでいきました。
まずはそれぞれ好きなドリンクで乾杯。私は、燻製ビールなるものを頼んでみました。燻製ビールは黒と白があり両方飲んでみましたが、白のほうが燻製っぽさが強い感じがします。




乾杯したら料理もどんどん注文。
燻製焼きチーズ、自家製ベーコン、スモークサーモン、フランスランド産鴨、燻製ホタテとムール貝、シラスと生ハムのパスタ、フンギのリゾット(塩)、燻製ローストビーフ(350g)、燻製チーズフォンデュ、そしてクーポンでゲットした燻製プチトマト。
照明が暗くて綺麗に写真が撮れませんでしたが一気にご紹介します。



2017年5月20日土曜日

ミャンマー旅行記#16-青空に輝くゴールデンロック参拝

旅行期間:2017年2月

2日目

ゴールデンロックに触って参拝できるのは男性だけなので、女性はゲートの手前で一時待機。ゲートにはガードマンがいて、けっこう厳重にチェックしています。






男性陣を待っている間、近くをウロウロしてみました。ゲートから向こうへは近づけないとはいえ、もうすぐ目の前に岩があるので、そんなに残念感はありません。







2017年5月18日木曜日

ミャンマー旅行記#15-灼熱の地面を裸足で歩いてゴールデンロックへ

旅行期間:2017年2月

2日目

裸足になった途端、じっと立っていられないほどの熱さが足の裏を襲ってきました。この日はカンカン照りで、地面が太陽の熱で容赦なく焼かれていたためです。

大理石やマットの上はそこそこ大丈夫なので、そいうところをなるべく選んで歩きましたが、ないところは小走りで走り抜けながら進んでいきました。











2017年5月15日月曜日

ミャンマー旅行記#14-チャイティーヨ・パゴダまでの気持ちの良い参道

旅行期間:2017年2月

2日目

パゴダの入口までは10~15分ほど歩きますが、歩くのが苦手という人は運び屋さんもいるので利用するといいでしょう。




ここからの道のりは、山の上の稜線を辿っていく感じなので、アップダウンはあまりありません。
道の両側には小さなお店がたくさん並びとても賑やか。建物の間から見える景色も開けていて開放感抜群です。









2017年5月14日日曜日

ミャンマー旅行記#13-キンプンからトラックに乗って山頂へ

旅行期間:2017年2月

2日目

12時、チャイティーヨ・パゴダの麓にあるキンプンに到着。
ここから専用のトラックに乗り換えてパゴダのある山頂へ向かいます。

大きな倉庫のような乗り場へ行くと、車高の高いトラックが停まっていました。そのままだと乗れないので、台の上に上ってから乗り込みます。







2017年5月10日水曜日

中国「武陵源」の写真がフォトコンテストに入賞

某旅行会社のフォトコンテストに応募した中国「武陵源」の写真が入賞しました。
写真はこちら。




応募したこともすっかり忘れていたのですが、ご丁寧に手紙でお知らせが届きました。また後日、入賞プレゼントも送ってくれるそう。
思わぬサプライズで得した気分です。

この写真の「武陵源」という場所は、中国の湖南省にある世界遺産で、映画『アバター』の惑星のモデルにもなったところ。数百メートルもある石柱が立ち並び、その景色は圧巻の一言です。

年々知名度も上がり観光客が増えているので、行くなら早めに行くのがいいと思います。
「武陵源」のガイド記事を公開しているのでぜひ参考にしてください。
石柱が林立するアバターの世界!中国の世界遺産「武陵源」で地球規模の絶景を見よう





2017年5月7日日曜日

ミャンマー旅行記#11-ミャンマーのドライブイン

旅行期間:2017年2月

2日目

1時間半ほど走って再び休憩。
さきほどの休憩場所と異なり、観光バスがたくさん停まっていて完全に観光客向けの場所のようです。







2017年4月25日火曜日

ミャンマー旅行記#10-かわいすぎるモン民族の恋

旅行期間:2017年2月

2日目

ヤンゴンのホテルを出発して約2時間半、最初の休憩ポイントに到着。
広い敷地内には、ガソリンスタンドやコンビニ、食堂がありました。










コンビニではセールも実施中。





2017年4月23日日曜日

2017年4月16日日曜日

ミャンマー旅行記#08-極秘の計画を阻止したのは仏教熱心な兵隊

旅行期間:2017年2月

2日目

移動が長いので、ワナさんのガイドも盛りだくさん。

=====ガイド======
今はまだ都会だが、ヤンゴン空港を過ぎると田舎の景色になってくる。
この辺りはヤンゴンの入口となる8マイル交差点。ヤンゴンの市内から8マイルの距離にある。バスを待っている人がたくさんいる。日本のような地下鉄もないので、主な公共の交通手段はバスになっている。ミャンマーでは、メートルではなくマイルを使う。




今日は3つの地域を通る。ヤンゴン地方域、パゴー地方域、モン州。ミャンマーには7つの州と地方域があり、ミャンマー連合共和国がつくられている。民族によって地域が分かれている。今は135の民族がいるが、その中でも主なものは80。一番多いのはビルマ民族で、ビルマ族が多く住んでいる場所が地方域になっている。それ以外は民族の名前の州になっている。

ミャンマーで写真を撮ってはいけいないもの。兵隊や警察、大使館、川を渡るための橋。でも橋はそんなに厳しくないので、警察がいないときならOK。あとは妊娠している女性を撮るのはタブー。

ヤンゴンではバイクは禁止だけど、郊外に出ると違反している人も多い。バイク自体も免許があるのは高く、ないのは安い。ナンバープレートがついていないのは免許をとっていない。

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